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風俗バイトの女を待つ

風俗店の二階に上がり、そこで男に金を渡すと、まずシャワーに案内された。店の外観はピンサロだがユニットシャワーが完備しているのだ。店の中は3つの個室があり、そのうちの一つで風俗バイトの女を待つ。個室は約二畳ほどで、並べた座布団の上にタオルケットが敷かれたプレイスペースが造られていた。やがてカーテンがめくられ、女が入ってくる。自称26歳だが、推定38歳の天童よしみ似のデブだ。

この女が、どんなボッタクリセリフを吐いてくるのだろう。そう警戒しながらも「巨乳で可愛いね」などと、私はいつものように優しい言葉を掛けていく。だが、女はいつになっても普通にサービスを続けるだけであった。さすがに「生ハメ」は断られたが、フェラまでは丹念に生サービスで、チ〇ポにコンドームを被せた後は、大きく脚を開いて、膣でチ〇ポを迎え入れたのである。私は、女と結合しながら「疑ってごめんなさい」と、心の中で謝っておいた。そう、徳島にもちゃんと本サロは存在したのである。

嘘ばかりを書いているライターの人たちはちゃんと読者に謝罪をして欲しい。ところで、本サロの存在さえ確認できれば、私がこの店に入店した目的も果たせたも同然であった。私は、女に「緊張しちゃって」と言って、チ〇ポを膣穴から抜いた。女は「出さなきゃもったいないよ」と、懸命にフェラや手コキをしてくれた。だが、私は最後に残しておいた栄町「ちょんの間」の取材のために、必死に快感に耐え、ザーメンを温存させたのであった。